Rainy

Rikew & Rainy Design の社長は、
片目の黒猫 レイニー です。



雨上がりの夜、居候にきた片目の黒い子猫…雨上がりにちなんで「レイニー」と名付けられたその日から続けて雨、雨、雨。さすが黒猫、雨乞いにはもってこいのようです。
いつの間にか居候のはずが主人のようになり、コンピューターをも支配してキーボードで寝るわ、遊ぶわ、油断をしたら猫語のメールを打つわと、自由気ままに振る舞いだし、リキューを助手のようにこき使い出した。
ついにはレイニーは晴れて我が事務所の主になり、「Rikew & Rainy Design」と社名も変えて…そんなふざけたようなネーミングのデザイン事務所ですが、デザインやアートの経験豊富なリキューを社長が尻尾で叱咤しながら廉価で良質な仕事をモットーに制作しています。




レイニー社長の出世物語
Rikew

Rikew & Rainy Design
ひたすら社長のメンドー見るため努力奮闘してます。



多くのミュージシャンたちとステージで音楽とアートのコラボレーションを中心にハートをテーマに描くという、独自のスタイルを持ったユニークなアーティスト。
グライフィックデザイナーとして百貨店を経てフリーに。スポーツメーカー ゼットのブランドロゴデザインや明徳義塾のユニフォームをデザイン。

たち吉「アダム&イブ」のアートディレクション、ぴあ「まんぷく図鑑」表紙イラスト、2008年大阪オリンピック招致CMの「まねき猫」のキャラクターや、居酒屋「村さ来」などのデザインやホームページ制作。心斎橋・東急ハンズのオープニング大壁画、桑名正博はじめ、数多くのミュージシャンのCDやフライヤーのデザインをてがけるなど、ジャンルを越えて幅広い活動を精力的に展開。



リキューは437人目の「となりの人間国宝さん」です
Rikew & Rainy Design は
アートを平面だけでなく立体物でも、何にでも表現します。

デザインはハイクォリティー & ローコスト

ポスターやフライヤーは、それを広告する人や店、会社の顔と同じで、大切なものです。自分のクォリティを世の中に認識してもらう手段のひとつで、とても大切なことです。デザインが粗末でクォリティが低いと、自分自身のイメージを貶めてしまうことにもなりかねません。

デザインは、シンプルで分かりやすく…見やすく読みやすいと、覚えやすくて多くの方に認知・認識してもらえます。

リキュー&レイニー デザインは、企業広告やお店の宣伝、イベント主催やミュージシャンとアートでコラボなど実績と豊富な経験で現場の実情を知っているから、クライアント(広告依頼者)のためのハイクォリティなデザインをローコストで提供できるのです。

デザインは「わかりやすさ」が命

装飾過多になって文字やレイアウト、最新機能を駆使して繁雑になってしまったホームページ…
カッコ良さを求め、かつ、情報をてんこ盛りにしてしまい、文字が小さ過ぎて読みづらくなってしまったり、ポイントのずれたもの広告物。

デザインや機能を意識しすぎて「勘違い」に嵌ってしまうと、デザインではなくデコレーションになってしまいます。

チラシ(フライヤー)やポスター、ホームページ、本やパンフレットなどの編集デザインも、できるだけ分かりやすくしなければならない。

見やすく読みやすく、無駄を省いたシンプルで簡潔なものが良いデザインと言えるでしょう。つまり「わかりやすい」「面白い」「楽しい」ものを創ることが大事なのです。



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